ウェブサイトの
健康診断

紹介文はこちら

ウェブサイトの
SSL化代行

紹介文はこちら

Google
ビジネスプロフィール

紹介文はこちら

体験授業受講者
獲得特化型LP

紹介文はこちら

「ウェブサイトの健康診断サービス」について

ウェブサイトの健康状態をチェックしましょう

例えば健康診査や人間ドックを定期的に受けるように、自動車を定期的に検査するように、ウェブサイトも定期的な健康状態のチェックを行いましょう。

知らない間にセキュリティ上の脆弱性が発生していたり、検索サイトの掲載順位が低下していたり、といった不利益を被っているかもしれません。

恥ずかしながら、浅学の私がそのことに気付いたのは、つい最近のことです。某個人塾さんのホームページを眺めていたときのことです。アドレスの左隣に「セキュリティ保護なし」と表示されていたのです。何のことか分からなくて、今度は某大手塾のホームページを覗いてみました。すると錠マークがあり、クリックすると「接続がセキュリティで保護されています」、そして「このサイトには、信頼された期間によって発行された有効な証明書があります」と表示されています。

自他共に認めるデジタル音痴の私は、スグに懇意にしている業者に問い合わせました。すると「ああ、それはSSL化のことですね」と即答されてしまいました。「SSL化?」と困惑していると、「データの暗号化のことで、サイトを巡る情報を守るためのものです」と、ようやく私でも理解できる説明をしてくれました。

それからはSSL化のことが気になって仕方がありません。ランダムに塾だけではなく多くの一般企業のサイトを調べました。すると、圧倒的に中小・個人塾の「セキュリティ保護なし率」が高いことが分かりました。古いホームページをそのまま使っているところが多いのが原因のようです。個人塾でも新しいホームページはさすがにSSL化されています。

社会は今、デジタル社会です。保護者もそうした中でビジネスをしています。塾のホームページを閲覧した時、「セキュリティ保護なし」の文字に反応するのは間違いありません。業者(専門家)に言わせると、「さすがに暗号化されていないホームページに問合せする(個人情報を書き込む)のは躊躇する人が多いのではないでしょうか」とのこと。それ以外にも脆弱性の高いコンテンツや古いコンテンツを使用しているサイトは、検索サイトの掲載順位が低下していることに気付かないでいるという問題が生じているようです…知らなかった。どうも塾業界、とくに中小・個人塾は特に疎いようです。こうしたところにも世間とのズレを感じます(自戒を込めて)。

調べてみると、そうしたウェブサイトの健康診断は、たいていの業者が6,000円~10,000円程度で請け負ってくれるようです。私は懇意の業者(K2 WEB DESIGN加藤氏)に、「5,000円(税別)程度でお願い」と懇願し、「期間限定なら」と快諾を得ました。

最近、ホームページをリニューアルされていない方は、診断を依頼することをお勧めします。まずは専門家に自塾のホームページの状態を調べてもらいましょう。

「全国学習塾援護会メルマガ:塾経営「成功の玉手箱」(2022年06月06日)」より引用

「セキュリティ」「構造」「SEO」「運用」の4カテゴリー・計10項目のチェックを低コストで行います。

詳しい案内ページはこちら

「SSL化代行サービス」について

ウェブサイトのSSL化に対応しましょう

SSL化(通信暗号化)していないウェブサイトには次のようなリスクがあります。

  • 「保護されていない通信」「セキュリティ保護なし」と表示され、保護者に不安を与えてしまうリスク
  • お問い合わせフォームから送信された内容を盗聴されてしまうリスク
  • 検索サイトの検索結果順位の低下等、不利な結果を招くリスク

SSL化によって悪意のある者による盗聴を防ぐことができるほか、URL欄に錠アイコンが付きサイト訪問者に安心感を提供できます。

先週のメルマガで「ホームページの健康診断」を取り上げました。予想以上の反応があり、紹介した業者に問合せ・注文が相次いでいるみたいです。

様々な項目の診断がありますが、やはり一番気になるのはSSL化です。「セキュリティ保護なし」の一文は衝撃的です。とにかくイメージが悪い。デジタル音痴の私でも気付いたわけですから、ビジネスの一線で活躍されている保護者は当然、意識されていると思います。パンくずリストの有無に関しても「目からウロコ状態」ですが、喫緊の課題はSSL化でしょう。ほとんどの塾がサイトからの問合せ・申込フォームを設置しています。暗号化されていないサイトに個人情報を入力するのは、さすがに躊躇しますよね。もちろん、塾のサイトから情報を盗もうとする輩は万人にひとりもいないでしょう。そうしたリスクよりも、「ホームページにすら個人情報に対する配慮を欠落している塾」に対する不信感を生じさせることを恐れます。

今回の状況を受け、加藤氏(K2 WEB DESIGN)に依頼し、まずは安価にSSL化を請け負ってもらえないかと交渉し、以下(ウェブページ参照)の条件で受諾いただきました。私は自他共に認めるデジタル音痴なので、加藤氏の力量を評価する能力は無いのですが、長年の付き合いから「その真摯で真面目な人柄」だけは保証します。必ず適正価格以下で請け負ってくれますので、安心して見積依頼をしてください。様々な業者のサイトを調べましたが、多分最安値の費用提示をしてくれるはずです。

「全国学習塾援護会メルマガ:塾経営「成功の玉手箱」(2022年06月14日)」より引用

SSLの導入を支援し「事前調査」「SSL導入代行」「転送処理」「動作確認」を行います。

詳しい案内ページはこちら

「Googleビジネスプロフィール登録サポート」について

Googleビジネスプロフィールに登録しましょう

Googleビジネスプロフィールに登録すると次のようなメリットを得ることができます。

  • Google検索やGoogleマップに出る自塾の情報を最新かつ正確な状態に維持できる
  • 塾生や保護者と交流することができる
  • お子さんの入塾を検討している保護者にアピールできる

先週のメルマガでGoogleのビジネスプロフィールを紹介したのですが、それについて衝撃の?事実を知ってしまいました。ホント、無知は怖い。

私は日頃、パソコンを使っているので、Googleのビジネスプロフィールは検索ページの右側に自動的に表示される「無料広告」くらいのイメージで、前回もそんな案内をしました。ところが多くの人、特に母親はスマホで検索をしています。スマホで具体的な塾名「(例)実践塾」と検索すると、何と塾のホームページよりも先に、ビジネスプロフィールが表示・紹介されるではありませんか。もちろん、塾名が大きく載っています。知らない人は、それが塾のホームページだと勘違いしてクリックしてしまいます。すると、何の編集もされていないビジネスプロフィールを見ることになってしまいます。こ、これはマズい。あまりの内容の無さ、いい加減さにガッカリしてスマホを閉じることになります。お得な無料広告だと思っていると、とんだ落とし穴が潜んでいました。

今すぐ、お手元のスマホのGoogleで自塾を検索して確認してください。何の編集もされていないビジネスプロフィールが真っ先に表示されているのでしたら、すぐに改善すべきです。ビジネスプロフィールは、上手に使えばかなりの内容を案内できます。見本を以下に再掲しますので、是非ご覧ください。

「全国学習塾援護会メルマガ:塾経営「成功の玉手箱」(2022年06月20日)」より引用

Googleビジネスプロフィールへの登録サポート、情報掲載の代行、運用支援をいたします。

詳しい案内ページはこちら

「体験授業受講者獲得特化型LP制作」について

チラシからの集客、取りこぼしを無くしましょう

昨今「チラシの反応率が下がってきている」と感じる塾が多いようです。

インターネットの普及により保護者の行動が変化し、問い合わせの電話をかける前に「インターネットで情報を集める」というステップが挟まるようになったからかもしれません。

チラシで貴塾を知り興味を持った保護者の受け皿として、体験授業の申込獲得に特化したLP(専用ページ)を準備してみてはいかがでしょうか。

LPとは「広告などを経由して訪問者が最初にアクセスするページのこと」と定義されていますが、今は「縦長の1ページで構成されているホームページ」を指すことが一般的です。今でしたら、大手塾の「夏期講習案内」で利用されている例が頻繁に見られます。ホームページ本体とは別に、夏期講習に特化したLPを作成しています。私のクライアントも、分教室を展開する時にLPを利用しました。

LPの特長は何と言っても製作費が安価だということです。何せ1ページの構成ですから。また、1ページだから離脱率が低いという利点もあります。欠点としては基本、内容を自分では変更できないことです。もともと短期使い捨てを前提としたホームページです。ただ、今では外食店舗等が恒常ホームページとして好んで利用しています。

個人塾の場合、古くなったホームページを作り替える時にLPを検討してもいいのではないかと思います。また、中小塾が分教室を展開する時に「教室紹介」として利用するのも効果的です。(もちろん、ホームページ本体とリンクさせることもできます)

「全国学習塾援護会メルマガ:塾経営「成功の玉手箱」(2022年06月28日)」より引用

オリジナルデザインのメインビジュアル、LPの制作を行います。(チラシ⽤QRコード付き)

詳しい案内ページはこちら